1000% SPARKING!
3-A全員+ネギ
ネギ+アーニャ+ネカネ
 胸のピストル鳴らして
 やけに鼓動がジャマする
 落ち着いてられない
 そんな事情

 解きかけの方程式
 次の扉を開いて
 行かなきゃダメな
 時があるよね

 ゆずれないその想いに
 キミが輝くから
 くじけそうな今日も平気
 成功の5秒前

もっとSparking Now
 強くタフなハート
 磨いたら世界は見違える
 Sparking Now
 高くかざしたソウル
 力の限り 目指せ1000%

もっとずっと 遠い場所だと思っていた 手の届かない 夢物語 「待って、ねぇ待って 父さんでしょ」 どんな小さな光も見逃さずに 少しでもあなたに近づくために 「この命、例え失っても お守りいたします」 闇を切り裂く胸の奥の勇気 迷いを断ち切る白い翼 「もう、一人で何でも出来るって 思うんじゃないわよ」 立ち止まりそうになっても 今ここにある笑顔胸に閉じ込めて 「守られてるばっかりはいややわ ウチも守りたい


だからBurning Heart  熱く燃やすよ今  手探りの世界を突き抜けて  Burning Heart  闇を照らしたのは  自分自身の 光る1000%

自分だけの道標探し続けて ここまできた幾つもの 哀しい夜と涙を越えて 大切な、とても大切な キミに出会うために 乗り越えられそうにない 壁にぶつかっても どこまでも響くキミの言葉を 何度も、何度も思い出した キミの姿を 月に咲くたおやかな花のように 大空を舞う鮮やかな蝶のように 大地を包む柔らかい草のように キミをいつも見守っているよ 世界中の誰も敵わない 強い気持ちでその背中に エールを送り続ける 「夢にむかって、まっずぐ見つめる 瞳が大好きだよ」

Repeat

物語の最後はいつも 王子様とお姫様がハッピーエンド 大人になれば 魔法が使えると信じていた 夢の中に潜り込む様に 誰も知らない世界へ 声をあげて 泣いた日、笑った日 自分以外の誰かの為に 熱くなった日 いつしか現実と 幻想が交錯した日 とても怖いけど この壁を乗り越えられたなら きっと私は変わる 変われる そう信じている ぎゅっと手を握り締め 大きく息を吸った いつしか私たちは 魔法を手に入れていた 誰も知らない世界へ 連れて行ってくれる I'm a dreaming girl, but I hope your happiness forever

Repeat

歩く、歩く、歩く、僕らは歩く 一歩、一歩、 また一歩踏み出してゆく 大地 風 太陽 緑 体中で受け止めながら この道を じっくりと歩いてゆくんだ 時には立ち止まって ルーペを片手に 道端の小さな花を探して 突然の雨には空を仰いで 大きな雨粒を数えてみる 朝も 昼も 夜も 晴れの日も 雨の日も どんな時だって 確実に僕らは 一歩ずつ 進んでいる まだ見ぬ自分に向かって

Repeat

青空に響くホイッスル 私たちは いっせいに飛び出してゆく 何に臆することもなく 今は自分だけの力を信じて 今日のバトンを 明日の自分へ渡し、 明日の自分は 未来の自分へ バトンを渡すために 力強く、大地を、水面みなもを蹴り続ける 思い通りにならなくて 地面を叩きつけるときは そっと差し伸べてくれた ぬくもりを思い出す あの時ころんだ ひざの傷まだ憶えてる だけど 痛みを乗り越えて 見えてきたゴール もう平気 夢に続くと信じて駆け抜けてゆく 未来の自分が待っているから

Repeat

太陽が呼びかけるこんな日は 曇った気持ちにウインクをして 天空の下へ飛び出していこう 両手を広げて空を仰いで 頭のてっぺんからつま先まで ギュッと深呼吸すれば風が違う 自分を運んでくれる Cheer up スタン、とタンとステップ踏めば 小さな幸せがやってくる Let's go ほら、手をつないで、離さないで Raise your head 自分だけが知っている魔法の呪文 「一人じゃ何も出来ないけれど、 私は私らしく

Repeat

さ迷い続けた暗闇の中 手を伸ばしても 指の隙間からすり抜けてゆく どこへたどり着くのか 誰も解明出来ない 私たちの行方 時折 温かいものが頬を伝う でもそれはすぐに ただの滴になる 未来を遮る虚ろな空気から 逃れるすべを探して 何度出会っても別れを繰り返す これが与えられた運命ならば 幾通りもの手段を駆使して 必ず見つけ出してみせる そしていつしか 何処かでその光に 再び出会えたならば 貴方に会えた証を すべての記憶に 刻み付けたい

Repeat

星に導かれて 人々は様々な出会いを繰り返す 私たちは旅人 私のための星を見つける 永遠の旅人 その色とりどりの星の中で 数え切れない星の中で ただ一つ輝けるために 無限の波を乗り越えてゆく その無限の世界 もしくは闇 流されそうになる本当の私 逸らせない 逃さない 息を殺して 引き金に 力を込める   君の笑顔を見たいから 見ていたいから この場所で輝くことを決めた 夜空に輝く続けるあの星のように 力強く いつまでも

Repeat

いつまでも心に残る ワンフレーズ ワンシーン ワンショット いつまでも 光の中に閉じ込めて いつめでも ココロの中に閉じ込めて 浮かんでくる 複雑に絡み合ったいくつもの「瞬間」 過去を手繰り寄せても どの一つも欠けてはいけない 「カケラ」たち 未完成のシステムを手に、 私たちは また今探し始める、 歩き始める 私を創る スパイスの「カケラ」を 拾い集めて たったひとつ 私だけのレシピ どこにもない、 誰にも真似のできない オリジナルを胸に 繋がってゆく らせん状の 記憶の中へ いつまでも

Repeat Repeat Repeat
 胸のピストル鳴らして
 やけに鼓動がジャマする
 落ち着いてられない
 そんな事情

 解きかけの方程式
 次の扉を開いて
 行かなきゃダメな
 時があるよね

 ゆずれないその想いに
 キミが輝くから
 くじけそうな今日も平気
 成功の5秒前

もっとSparking Now
 強くタフなハート
 磨いたら世界は見違える
 Sparking Now
 高くかざしたソウル
 力の限り 目指せ1000%

むかし むかし あるところに 怪物をやっつける 魔法使いがいました。 これをみた少年少女は 心に固く誓います。 「魔法使いになりたい」 月日は流れ、 彼らは大人になっていきます。 春の陽射し、夏の陽炎、 秋の夕暮れ、冬の静けさ それらを全て 包み込んで 草むらを笑い転げて 駆け回ったあの日も ちっぽけなことで 喧嘩したあの時も 僕たちには大切な 掛け替えの無い 1ページだということ 世界のどこにいても 君のことを思っているよ 大人になっても 幾つになっても忘れない 思い出して 私たちが過ごしてきた季節を 私達の心の中に 貴方は、いる

だからBurning Heart  熱く燃やすよ今  手探りの世界を突き抜けて  Burning Heart  闇を照らしたのは  自分自身の 光る1000%
Repeat Repeat
X'mas CD
(Magical X'masヴァージョン)
 胸のピストル鳴らして
 やけに鼓動がジャマする
 落ち着いてられない
 そんな事情

 解きかけの方程式
 次の扉を開いて
 行かなきゃダメな
 時があるよね

 ゆずれないその想いに
 キミが輝くから
 くじけそうな今日も平気
 成功の5秒前

もっとSparking Now
 強くタフなハート
 磨いたら世界は見違える
 Sparking Now
 高くかざしたソウル
 力の限り 目指せ1000%

もっとずっと 遠い場所だと思っていた 手の届かない 夢物語 「待って、ねぇ待って 父さんでしょ」 どんな小さな光も見逃さずに 少しでもあなたに近づくために 「この命、例え失っても お守りいたします」 闇を切り裂く胸の奥の勇気 迷いを断ち切る白い翼 「もう、一人で何でも出来るって 思うんじゃないわよ」 立ち止まりそうになっても 今ここにある笑顔胸に閉じ込めて 「守られてるばっかりはいややわ ウチも守りたい


だからBurning Heart  熱く燃やすよ今  手探りの世界を突き抜けて  Burning Heart  闇を照らしたのは  自分自身の 光る1000%

星に導かれて 人々は様々な出会いを繰り返す 私たちは旅人 私のための 星を見つける 永遠の旅人 その色とりどりの星の中で 数え切れない星の中で ただ一つ輝けるために 無限の波を乗り越えてゆく 一歩、一歩、また一歩 踏み出してゆく あの時ころんだひざの傷 まだ憶えてる だけど 朝も 昼も 晴れの日も 雨の日も どんな時だって I'm a dreaming girl, but I hope your happiness forever

Repeat Repeat Repeat


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