胸のピストル鳴らして
やけに鼓動がジャマする
落ち着いてられない
そんな事情
解きかけの方程式
次の扉を開いて
行かなきゃダメな
時があるよね
ゆずれないその想いに
キミが輝くから
くじけそうな今日も平気
成功の5秒前
★もっとSparking Nowァ
強くタフなハート
磨いたら世界は見違える
Sparking Nowァ
高くかざしたソウル
力の限り 目指せ1000%
もっとずっと
遠い場所だと思っていた
手の届かない 夢物語
「待って、ねぇ待ってァ
父さんでしょィ」
どんな小さな光も見逃さずに
少しでもあなたに近づくために
「この命、例え失っても
お守りいたしますァ」
闇を切り裂く胸の奥の勇気
迷いを断ち切る白い翼
「もう、一人で何でも出来るって
思うんじゃないわよァ」
立ち止まりそうになっても
今ここにある笑顔胸に閉じ込めて
「守られてるばっかりはいややわァ
ウチも守りたいァ」
#だからBurning Heartァ
熱く燃やすよ今
手探りの世界を突き抜けて
Burning Heartァ
闇を照らしたのは
自分自身の 光る1000%
自分だけの道標探し続けて
ここまできた幾つもの
哀しい夜と涙を越えて
大切な、とても大切な
キミに出会うために
乗り越えられそうにない
壁にぶつかっても
どこまでも響くキミの言葉を
何度も、何度も思い出した
キミの姿を
月に咲くたおやかな花のように
大空を舞う鮮やかな蝶のように
大地を包む柔らかい草のように
キミをいつも見守っているよ
世界中の誰も敵わない
強い気持ちでその背中に
エールを送り続ける
「夢にむかって、まっずぐ見つめる
瞳が大好きだよ」
#Repeat
物語の最後はいつも
王子様とお姫様がハッピーエンド
大人になれば
魔法が使えると信じていた
夢の中に潜り込む様に
誰も知らない世界へ
声をあげて
泣いた日、笑った日
自分以外の誰かの為に
熱くなった日
いつしか現実と
幻想が交錯した日
とても怖いけど
この壁を乗り越えられたなら
きっと私は変わる
変われる
そう信じている
ぎゅっと手を握り締め
大きく息を吸った
いつしか私たちは
魔法を手に入れていた
誰も知らない世界へ
連れて行ってくれる
I'm a dreaming girl,
but I hope
your happiness forever
#Repeat
歩く、歩く、歩く、僕らは歩く
一歩、一歩、
また一歩踏み出してゆく
大地 風 太陽 緑
体中で受け止めながら
この道を
じっくりと歩いてゆくんだ
時には立ち止まって
ルーペを片手に
道端の小さな花を探して
突然の雨には空を仰いで
大きな雨粒を数えてみる
朝も 昼も 夜も
晴れの日も 雨の日も
どんな時だって
確実に僕らは
一歩ずつ 進んでいる
まだ見ぬ自分に向かって
#Repeat
青空に響くホイッスル
私たちは
いっせいに飛び出してゆく
何に臆することもなく
今は自分だけの力を信じて
今日のバトンを
明日の自分へ渡し、
明日の自分は
未来の自分へ
バトンを渡すために
力強く、大地を、水面を蹴り続ける
思い通りにならなくて
地面を叩きつけるときは
そっと差し伸べてくれた
ぬくもりを思い出す
あの時ころんだ
ひざの傷まだ憶えてる だけど
痛みを乗り越えて
見えてきたゴール
もう平気
夢に続くと信じて駆け抜けてゆく
未来の自分が待っているからァ
#Repeat
太陽が呼びかけるこんな日は
曇った気持ちにウインクをして
天空の下へ飛び出していこう
両手を広げて空を仰いで
頭のてっぺんからつま先まで
ギュッと深呼吸すれば風が違う
自分を運んでくれる
Cheer upァ
スタン、とタンとステップ踏めば
小さな幸せがやってくる
Let's goァ
ほら、手をつないで、離さないで
Raise your headァ
自分だけが知っている魔法の呪文
「一人じゃ何も出来ないけれど、
私は私らしくァ」
#Repeat
さ迷い続けた暗闇の中
手を伸ばしても
指の隙間からすり抜けてゆく
どこへたどり着くのか
誰も解明出来ない
私たちの行方
時折 温かいものが頬を伝う
でもそれはすぐに
ただの滴になる
未来を遮る虚ろな空気から
逃れる術を探して
何度出会っても別れを繰り返す
これが与えられた運命ならば
幾通りもの手段を駆使して
必ず見つけ出してみせる
そしていつしか
何処かでその光に
再び出会えたならば
貴方に会えた証を
すべての記憶に
刻み付けたい
#Repeat
星に導かれて
人々は様々な出会いを繰り返す
私たちは旅人
私のための星を見つける
永遠の旅人
その色とりどりの星の中で
数え切れない星の中で
ただ一つ輝けるために
無限の波を乗り越えてゆく
その無限の世界
もしくは闇
流されそうになる本当の私
逸らせない 逃さない
息を殺して 引き金に
力を込める
君の笑顔を見たいから
見ていたいから
この場所で輝くことを決めた
夜空に輝く続けるあの星のように
力強く いつまでも
#Repeat
いつまでも心に残る
ワンフレーズ ワンシーン ワンショット
いつまでも
光の中に閉じ込めて
いつめでも
ココロの中に閉じ込めて
浮かんでくる
複雑に絡み合ったいくつもの「瞬間」
過去を手繰り寄せても
どの一つも欠けてはいけない
「カケラ」たち
未完成のシステムを手に、
私たちは
また今探し始める、
歩き始める 私を創る
スパイスの「カケラ」を
拾い集めて
たったひとつ 私だけのレシピ
どこにもない、
誰にも真似のできない
オリジナルを胸に
繋がってゆく
らせん状の 記憶の中へ
いつまでも
#Repeat
★Repeat
#Repeat
| 胸のピストル鳴らして
やけに鼓動がジャマする
落ち着いてられない
そんな事情
解きかけの方程式
次の扉を開いて
行かなきゃダメな
時があるよね
ゆずれないその想いに
キミが輝くから
くじけそうな今日も平気
成功の5秒前
★もっとSparking Nowァ
強くタフなハート
磨いたら世界は見違える
Sparking Nowァ
高くかざしたソウル
力の限り 目指せ1000%
むかし むかし
あるところに
怪物をやっつける
魔法使いがいました。
これをみた少年少女は
心に固く誓います。
「魔法使いになりたいァ」
月日は流れ、
彼らは大人になっていきます。
春の陽射し、夏の陽炎、
秋の夕暮れ、冬の静けさ
それらを全て
包み込んで
草むらを笑い転げて
駆け回ったあの日も
ちっぽけなことで
喧嘩したあの時も
僕たちには大切な
掛け替えの無い
1ページだということ
世界のどこにいても
君のことを思っているよ
大人になっても
幾つになっても忘れない
思い出して
私たちが過ごしてきた季節を
私達の心の中に
貴方は、いる
#だからBurning Heartァ
熱く燃やすよ今
手探りの世界を突き抜けて
Burning Heartァ
闇を照らしたのは
自分自身の 光る1000%
★Repeat
#Repeat |